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透明人間になりたい



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女子トイレで…(幸運な男 その2)

唯は、当然ながら女子トイレに入っていく。
ついて行こうとして、一瞬躊躇してしまった。

もちろん、女子トイレに入るなんて生まれて始めての事だ。
少しドキドキしながら、男が決して入ってはいけない聖域(?)に
踏み込んでいった…。


慌てて女子トイレに見事進入すると、唯は個室に入ろうとしていた。
俺は慌てて、唯が閉めようとしていたドアを手で押さえつけ、
その隙に、個室に滑り込んだ。

唯は、何かに引っかかったとでも思ったようで、特に疑問に思わず
ドアを閉めた後に、ブルマを下ろして便座に座り、ふっと一息ついていた。

「さっきの、何だったんだろう? いきなり誰かに触られた感触がしたし。
絶対、気のせいじゃないど思うんだけどなぁ。あんなところまで、触られてた
気がしたし。」
と、独り言を呟いていた。

俺はもう、興奮しっぱなしだった。当然だろう?
目の前で、女子高生がトイレで下着を下ろして、無防備に足を広げて
用をたしている姿を眺めているんだから。

「最近、してないから、ちょっと欲求不満なのかなぁ?」

さっき、俺がした悪戯を思い出したのだろう。
してないって何?って思いながらも、その一言で、俺の悪戯心に火がついて
しまった。

さて、何をしようか? でも、あまり時間がないし。と考えている間に
唯は、トイレットペーパーで股間を拭いた後、立ち上がり、下着を
上げようとしている。

そこで、とっさに唯の頭を押さえつけた。
人は椅子から立ち上がろうとするときに、誰か他人に頭を押さえつけられると
どうしても立ち上がれなくなると、何かのTV番組でみた方法を試してみた。

「えっ? なんで?」
唯は、立ち上がれない状況に、困惑している。
その効果に感心している最中にも、唯はなんとか立ち上がろうとしているが
俺が押さえつけている限り立ち上がれない。

「もう、どうして立ち上がれないのよ!」とちょっと怒ったような声を
出しているが、顔はひきつっていた。
きっと、さっきの俺の悪戯を思い出して、怖くなってきたのかもしれない。

じゃあ、さっきの続きと行きますか、と俺は唯の胸に手を伸ばし
おっぱいの周りをなぞりはじめた。

「きゃっ」と短い悲鳴をあげたが、恐怖で声もでないようだ。
でも、なんとか逃れようと必死に立ち上がろうとしている。
俺はそれを無視して体操服の上から、唯のおっぱい周辺から
おっぱいを指を這わせていき、そしてとうとうおっぱいを揉み始めた。

体操服の上から揉むおっぱいの感触に酔いしれながら、おっぱいを
やさしく丁寧に揉み始めた。
その様子を見ると、体操服のおっぱいの部分が明らかに人の手で
揉まれている様に変形し続けている。
胸を揉まれると、こんな形に変形するんだなぁと思いながら、その
普通ではありえない光景に、俺はますます興奮していった。

「いやぁ、誰なの? お願い、やめて」と唯も、明らかに誰かがいると
思ったようで、懇願の声を上げた。

片手でしか揉めないのがなぁ、だったら直接揉むしかないよな、と
俺はおっぱいを揉む手を休めて、体操服とブラを捲り上げた。

そこには、おそらく他人には揉まれていないだろう、Dカップはあろうかと
いうようなおっぱいがあった。
乳首も当然きれいなピンク色だった。

乳首は少し大きくなっている感じだった。俺はもちろん、その乳首を
つまんでみた。

唯は「いや、ダメ。そこは弱いの」という悲鳴を上げながら、なんとか
逃れようとしている。
弱いの、と言われて止める男はいないよな、と思いながら俺は乳首をさらに
攻めはじめた。

すぐに乳首は、硬くなってきて俺の指にもコリコリしてきている感触が
直に伝わってくる。
そのまま、親指のはらで乳首をなぞったり、時には強くつまんでみたりと
強弱をつけながら、唯の乳首を攻めつづけた。

そのうち、唯も「はぁ、はぁ」という声を出し始め、立ち上がろうとする
力も弱くなってきた。
だんだん、快感に負けてきたのだろう。さっき欲求不満だとも言ってたし。

そこで俺は思い切って、頭を押さえつけた手を離して、両方の手で
唯の両方の乳首を攻めはじめた。

「いや、両方はダメ!! 両方されると、あぁ。」と、さっきよりもはっきり
感じている声を上げ始めた。
左右両方の乳首を攻められるのが弱いと分かった俺は、右手で唯の左の乳首を
攻め続け、右側の乳首を舐め始めた。

「そ、それはダメェ。んんっ、あぁ」とさっきとは明らかに違う声色で、
嬌声をあげはじめた。

唯がふと自分の胸を見てみると右の乳首はいやらしく濡れていて、
左のおっぱいは不自然な形に形を変え続けていっている。
その状況をみて、さらに高まっていったのか「はぁはぁ、もうダメ、学校の
トイレなのにイっちゃう。んん~…」

と体をビクッとさせてしばらく硬直した後に、ぐったりと体の力が抜けて
はぁはぁ、座り込んでしまった。

1分ぐらいしたあとに、我に返ったのか、慌てて体操服を戻して
トイレを出て行った。

そのまま、続きをしても良かったのだが、授業をサボらせるのも
かわいそうなので、そこはグッと我慢して唯を見送った。

トイレであれだけの悪戯して、サボらせるのはかわいそうと思うのも
なんだかなぁと思いながら、俺もトイレから出て行ったところで
ふと気づいてしまった。

「トイレに裸足で入ってしまった」

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