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透明人間になりたい



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エレベーターの中で その4

そして、着替えのために更衣室に入って、自分のロッカーの前に来たところでした。
突然、後ろから押さえつけられたのです。

私は、やっと来てくれたと思いつつ、口では
「いや、やめてっ!!」
と形だけの抵抗をしてみました。

でも、彼も分かっているようで、その声を当然無視しつつ、私の制服をの
ボタンを一つ一つ丁寧に外していき、とうとう私の胸をあらわにしました。
そのまま、今度はいきなり乳首を舐めてきました。

当然、舐めている相手は見えないので、乳首の周りが独りでに窪んだかと思うと
今度は、乳首が勝手に引っ張られていきます。
「いやらしい…、もっと、もっと舐めてぇ」
と呟きながら、そこ光景に私はひどく興奮してしまいました。
その声に反応したのか、今までに無いくらいに乳首を吸われ、今度は
そのままイかされてしまいました。

私は、その場に座り込んでしまいましたが、しばらくすると優しく見えない手が
私を立たせようとしてきいます。
そして、私を立たせた後に、ゆっくりと私を誘導していき、大きな姿身の鏡の
前まで連れていかれました。

鏡の前の私は、とてもいやらしく、完全に牝の顔になっています。
その私の気持ちを分かったかの用に、また、見えない彼が触ってきます。

そして、見えない彼は、私の手をあるところに持っていきました。
そこを触ると、とても堅くそそり立ったチ○ポの感触がありました。
私は、跪き堅くなった彼のチ○ポを咥えました。

当然、チ○ポも見えないので、鏡で自分の姿を見ると、牝の顔をした私が
大きく口を開けて、顔を前後させている姿しか写っていません。

そんな光景にますます興奮しながら、彼のチ○ポを丁寧にフェラチオをしました。
フェラチオをしながら、彼のチ○ポが更に堅くなっていく感覚が伝わり
私はもう、完全に我慢ができなくなり、
「お願い、もう我慢できない」
とねだってしまいました。

それに応えるかのように、彼のチ○ポが私の口から離れていきました。
そして、私を無理やり鏡の前に立たせ、両手を鏡につかせるかっこにしました。

間近に、鏡に写る私の顔は、今までに無いくらいに興奮している様子が
分かります。
それに更に興奮した私は、「早く犯して」と今まで言った事が無いような
無い言葉で彼に催促しました。

その言葉をきっかけに私のスカートがたくし上げられたかと思うと、
今度はストッキングがビリビリと破かれていき、パンティをずりおろされました。
そしてとうとう、彼のチ○ポが私のオ○ンコに入ってきたのです。

「ぁあ~、コレが欲しかったの」
と喘ぎ声を上げると、彼のチ○ポが激しく私のオマ○ンコを犯していきました。
「あっ、あぁ~」と声にならない喘ぎ声を上げながら、彼に合わせて、私も
腰をふってしまいました。

「はぁはぁ。す、すごい。もっと、もっと犯して。あぁ」
と声を上げながら、腰をふる私。
鏡を見ると、ビチャビチャとオ○ンコからいやらしい音をさせながら
一人で腰をふっている私しかいません。
「いぁ、私、一人で勝手に腰をふって感じてる。いやぁ」
と喘ぎ声を上げながらも、動きはやめませんでした。
「だ、ダメ、もうイっちゃう。あぁ」と、私はとうとうイってしまいました。

そのまま座り込んだ私でしたが、彼はまだイっていないようで、私の両方の太ももを
抱えて、ゆっくりと持ち上げようとしました。
私は、彼の首筋あたりにしがみつくと、私の体は、ゆっくりとひとりでに
持ち上がっていきます。

当然、鏡の前から動いていないので、私は両足を広げて、空中に浮いているように
見えます。当然、濡れたオ○ンコも鏡に写っています。

そして、ゆっくりと私のオ○ンコにぽっかりと空間ができていく様子がはっきりと
写っていきました。当然、挿れられているのです。
それが閉じたかと思うと、また空間ができていく。

そんな、ありえない光景に、私は完全に我を忘れてしまいました。
「いやぁ、すごい。私のオ○ンコ、勝手に閉じたり開いたりしている…」
「んっ、あぁ、もうダメ。」
「あぁ、もうダメぇ。もうイっちゃう。お願い、中で出して!!」

その声に応えるかのように、ペースがどんどん上がっていきます。
「そろそろイくね」
という声と供に、私のオ○ンコの中で彼のチ○ポがビクッと震えたかと思うと、
出されている感覚を感じました。

それと同時に「いやぁ、ああぁ。だ、ダメェ~」を出しながら、私のオ○ンコも
ビクビクと震えながら、今までに無いぐらいに、深くイってしまいました。

鏡の前には、相変わらず大きく足を広げて、オ○ンコにぽっかりと空間が出来て
浮いている女が写っているだけです。

そして、ゆっくりとオ○ンコが閉じていき、私の体も床におろされていきました。


その時以来、見えない彼は私のもとには現れなくなりました。
私はあの感触が忘れられないまま、彼がもう一度来てくれるのを心待ちにしながら
毎日、エレベーターに乗って仕事を続けています。

(終)

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はじめて小説のようなものを書いてみました。
いくつかコメントも頂き、大変励みになりました。
ありがとうございます。

今回は、透明人間に悪戯される女の人の視点で書いてみましたが、
次は透明人間になった男の方の視点で書いてみたいと思います。

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